「テクニカルショウヨコハマ2018」に出展しました。

展示ブースで説明する学生 2018年2月7日(水)~9日(金)パシフィコ横浜で行われた
「テクニカルショウヨコハマ2018」に本学が出展しました。

この展示会は、神奈川県下最大級の工業技術・製品に関する
総合見本市で、本学も毎年出展しています。

本学の展示ブースでは、(地独)神奈川県立産業技術総合研究所とコラボレーションしている5つの研究テーマについて、 ポスター展示並びにデモンストレーションを行いました。
(出展内容はこちら。)

また、開催2日目に行われた主催者セミナーでは、環境情報研究院の長尾智晴教授が、
「深層学習(ディープラーニング)から進化的機械学習へ」と題し、講演を行いました。

さらに、通路を挟んで向かい側(地独)神奈川県立産業技術総合研究所のブースで2件の共同研究テーマ、
さがみロボット産業特区協議会のブースで1件の研究テーマの紹介も行いました。

非常に多くの方にお立ち寄りいただきました。
ご来場ありがとうございました。

テクニカルショウヨコハマ2018 YNU展示ブース テクニカルショウヨコハマ2018 YNU展示ブース
テクニカルショウヨコハマ2018 YNU展示ブース テクニカルショウヨコハマ2018 KISTEC展示ブース
【左上より3枚:本学の展示ブースの様子、右下:KISTECの展示ブース(手前2件が本学のテーマ)】
テクニカルショウヨコハマ2018 主催者セミナーの様子 テクニカルショウヨコハマ2018 さがみロボット産業特区協議会の加藤先生のブース
【左:主催者セミナーで講演する長尾教授、右:さがみロボット産業特区協議会の加藤准教授のブース】

テクニカルショウヨコハマ2018(第39回工業技術見本市)

会  期  平成30年2月7日(水)~ 9日(金)
会  場  パシフィコ横浜 展示ホールA・B・C(横浜市西区みなとらい1-1)
会場面積  13,300㎡
出展者数  800社・団体
出展小間数  621小間
入場者数  36,056人
(内訳)2月7日:11,480人、2月8日:11,319人、2月3日:13,257人

Lastupdate:2018/02/22

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