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ディープテック型スタートアップ起業支援

GTIE GAPファンド公募情報

【公募中】GTIE GAPファンド エクスプロールコース第5回の募集を開始します

※ 2026年度GTIE GAPファンド年間公募予定(予定は変更になる場合があります)

【公募中】GTIE GAPファンド エクスプロールコース第5回(2026年2期)の募集を開始します

2026/05/22

応募の概要:

1. 応募資格
①GTIEプラットフォームの下記の各大学等に所属する研究者
東京大学、早稲田大学、東京科学大学、筑波大学、千葉大学、東京農工大学、横浜市立大学、神奈川県立保健福祉大学、慶應義塾大学、東京都立大学、芝浦工業大学、東京理科大学、茨城大学、電気通信大学、東海大学、理化学研究所、横浜国立大学、産業技術総合研究所、東京電機大学、工学院大学

②この他技術シーズ等に関する条件をすべて満たす必要があります(詳細は募集要領参照)

2. 募集期間・選考スケジュール
【機関申請締切】   2026年6月22日(月)正午【厳守】
【スケジュール】
学内提出期限    2026年6月15日(月)(産学官連携推進部門宛)
機関提出期限    2026年6月22日(月)正午【厳守】
面接審査      2026年8月2日(日)、8月7日(金)(予定)
採択内定通知    2026年8月中(予定)
プログラム開始   2026年10月中(JST承認日以降)予定
※申請書等提出期限以降の日程は予定であり、今後変更される場合があります。
※GTIE採択後にJSTによる承認が必要です。JSTへの計画書提出から1.5ヶ月~ 3.5ヶ月後が目処です。

3. 募集コース
エクスプロールコース 3年
研究開発期間:2026年10月中(JST承認日以降)~2029年9月30日(予定)

4. 採択予定件数
エクスプロールコース3年 8件程度

5. 研究開発費(研究開発期間総額、直接経費)
エクスプロールコース 3年:上限6,000万円
1年目:1,500万円
2年目:1,500万円
3年目:3,000万円
(参考)
2026年度 750万円(2026年10月~2027年3月)
2027年度1,500万円
2028年度2,250万円
2029年度1,500万円(2029年4月~9月)

※採択課題に対しては1年毎に進捗評価が実施され、その結果により課題の中止、研究開発費の増減、研究開発期間の延長/短縮が行われる場合があります。

6. 募集する研究開発課題
研究機関の研究成果を事業化に向けて、ビジネスモデルのブラッシュアップ、試作品製作、仮説検証のためのデータ(実験結果、計算結果)取得、市場検証等を進める研究課題(GAPファンド)。
※事業化を目的としない研究を目的とするものや会社事業・準備(登記等)の実施は対象ではありません。
<本募集プログラムの終了時の目安>
本募集プログラムに採択された課題は、プログラム終了時点において、起業し、ベンチャーキャピタル等が投資判断できる段階まで到達していることを目指します。応募に際しては達成目標例を参照し、課題や分野の特性を考慮しつつ、適切な達成目標を設定してください。

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過去のお知らせ

【公募終了】GTIE GAPファンド エントリーコース第5回(2026年2期)の募集を開始します

2026/03/16

応募の概要:
1. 応募資格

①GTIEプラットフォームの以下の各大学等に所属する研究者
(東京大学※)、早稲田大学、東京科学大学、筑波大学、千葉大学、東京農工大学、横浜市立大学、神奈川県立保健福祉大学、慶應義塾大学、東京都立大学、芝浦工業大学、東京理科大学、茨城大学、電気通信大学、東海大学、理化学研究所、横浜国立大学、産業技術総合研究所
※東京大学に所属する研究者は今回のエントリーコースには応募できません(詳細は募集要項p.15参照)
②GTIEプラットフォームの参画手続きを行っている以下の機関に所属する研究者
工学院大学、東京電機大学

③この他条件をすべて満たす必要があります(詳細は募集要領参照)

2. 募集期限
2026年4月8日(水)正午【厳守】

3. スケジュール
申請書提出期限  2026年4月8日(水)正午
書面審査     2026年4月中旬~下旬(予定)
面接審査     2026年5月15日(金),17日(日)予定※オンラインでの面接を予定
面接結果通知   2026年5月中旬~下旬(予定)
プログラム開始  2026年7月中(JST承認日以降)予定
※GTIE採択後にJSTによる承認が必要です。JSTへの計画書提出から1ヶ月~1.5ヶ月後が目処です。

4. 採択予定件数
10件程度
優れた課題があれば上記の件数に関わらず採択を行います。一方で選考基準を満たす課題が少なかった場合は採択予定件数を下回る場合があります。従って採択件数は増減する可能性があります。

5. 研究開発費(研究開発期間総額、直接経費)
1件あたり最大500万円

上限額、直接費のみの金額。
採択審査の結果、研究開発費の増減が行われる場合があります。

6. 募集する研究開発課題
本プログラムでは、研究代表者を中心とし、GTIEプラットフォームに参画する大学等の革新的技術シーズを基にグローバル市場を目指す大学等発スタートアップや、SDGsの達成にも資する社会的インパクトの高い大学等発スタートアップ創出等により研究成果の社会還元を目指す研究開発課題を募集対象とします。基礎研究(特定の用途を直接に考慮することのない純粋科学的な研究)段階の研究開発課題や、起業するまでに相当の年数と資金を要する研究開発課題については、本プログラムの支援対象外となります。

<本募集プログラムの終了時の目安>
本募集プログラムに採択された課題は、プログラム終了時点において、実用化の可能性と適切な戦略を判断したうえで、起業に向けてSTEP2段階のGAPファンドへの応募、または他の起業支援プログラムへの応募、起業を目指します。応募に際しては募集要領内の達成目標例を参照し、課題や分野の特性を考慮しつつ、適切な達成目標を設定してください。

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【公募終了】GTIE GAPファンド 2026海外市場開拓実践コースの募集を開始します

2025/12/03

応募の概要:

このコースでは、グローバル市場への展開を目指すスタートアップ創出のため、海外展開に向けた研究開発課題の支援を行っています(1年間)。スタンフォード大学出身の起業家コミュニティ(アクセラレーター)であるStartXと連携して実施するプログラムとなっており、前期の半年間は米国内において想定顧客やパートナーへのヒアリング活動などが含まれます。

1. 応募資格
①GTIEプラットフォームの以下の各大学等に所属する研究者
東京大学、早稲田大学、東京科学大学、筑波大学、千葉大学、東京農工大学、横浜市立大学、神奈川県立保健福祉大学、慶應義塾大学、東京都立大学、芝浦工業大学、東京理科大学、茨城大学、電気通信大学、東海大学、理化学研究所、横浜国立大学、産業技術総合研究所
②この他条件をすべて満たす必要があります(詳細は募集要領参照)

2. 募集期限
2026年1月5日(月)正午【厳守】

3. スケジュール
申請書提出期限  2026年1月5日(月)正午
面接審査     2026年1月下旬〜2月上旬
面接結果通知   面接審査の翌週
プロジェクト開始 2026年4月頃
※GTIE採択後にJSTによる承認が必要です。JSTへの計画書提出から1ヶ月~1.5ヶ月後が目処です。

4. 採択予定件数
最大3

5. 研究開発費(研究開発期間総額、直接経費)
最大2,200万円(年度前期最大1,000万円・年度後期最大1,200万円)※条件有り

応募に関する詳細はこちら

 

【公募終了】GTIE GAPファンド エクスプロールコース第4回(2026年1期)の募集を開始します

2025/12/03

応募の概要:
1. 応募資格
①GTIEプラットフォームの以下の各大学等に所属する研究者

東京大学、早稲田大学、東京科学大学、筑波大学、千葉大学、東京農工大学、横浜市立大学、神奈川県立保健福祉大学、慶應義塾大学、東京都立大学、芝浦工業大学、東京理科大学、茨城大学、電気通信大学、東海大学、理化学研究所、横浜国立大学、産業技術総合研究所
②この他条件をすべて満たす必要があります(詳細は募集要領参照)

2. 募集期限
2025年12月22日(月)正午【厳守】

3. スケジュール
申請書提出期限  2025年12月22日(月)正午
面接審査     2026年1月24日(土)、25日(日)(予定)
採択内定通知   2026年2月中旬(予定)
プログラム開始  2026年4月1日以降(JST承認日以降)予定
※GTIE採択後にJSTによる承認が必要です。JSTへの計画書提出から1ヶ月~1.5ヶ月後が目処です。

4. 採択予定件数
エクスプロール2年・3年合計8件程度

5. 研究開発費(研究開発期間総額、直接経費)
エクスプロールコース 2年:上限6,000万円 (初年度3,000万円、2年目3,000万円)
エクスプロールコース 3年:上限6,000万円 (初年度1,500万円、2年目1,500万円、3年目3,000万円)
上限額、直接費のみの金額。
採択審査の結果、研究開発費の増減が行われる場合があります。

6. 募集する研究開発課題
研究機関の研究成果を事業化に向けて、ビジネスモデルのブラッシュアップ、試作品製作、仮説検証のためのデータ(実験結果、計算結果)取得、市場検証等を進める研究課題(GAPファンド)。
※事業化を目的としない研究を目的とするものや会社事業・準備(登記等)の実施は対象ではありません。

<注意事項>
なお、エクスプロールコースは「事業化推進機関」との共同応募が必要条件となります。
事業化推進機関候補一覧(GTIEウェブサイト)

応募に関する詳細はこちら

【公募終了】GTIE GAPファンド エントリーコース第4回(2026年1期)の募集を開始します

2025/09/09

応募の概要:
1. 応募資格
①GTIEプラットフォームの以下の各大学等に所属する研究者

東京大学、早稲田大学、東京科学大学、筑波大学、千葉大学、東京農工大学、横浜市立大学、神奈川県立保健福祉大学、慶應義塾大学、東京都立大学、芝浦工業大学、東京理科大学、茨城大学、電気通信大学、東海大学、理化学研究所、横浜国立大学、産業技術総合研究所
②この他条件をすべて満たす必要があります(詳細は募集要領参照)

2. 募集期限
2025年10月8日(水)正午【厳守】

3. スケジュール
事前説明会    2025年 9月17日(水)14時~15時
申請書提出期限  2025年 10月8日(水)正午
書面審査     2025年10月中旬~下旬(予定)
面接審査     2025年11月上旬~中旬(予定)※オンラインでの面接を予定
面接結果通知   2025年11月中旬~下旬(予定)
プログラム開始  2026年1月中(JST承認日以降)予定
※GTIE採択後にJSTによる承認が必要です。JSTへの計画書提出から1ヶ月~1.5ヶ月後が目処です。

4. 採択予定件数
10件程度
優れた課題があれば上記の件数に関わらず採択を行います。一方で選考基準を満たす課題が少なかった場合は採択予定件数を下回る場合があります。従って採択件数は増減する可能性があります。

5. 研究開発費(研究開発期間総額、直接経費)
1件あたり最大500万円

上限額、直接費のみの金額。
採択審査の結果、研究開発費の増減が行われる場合があります。

6. 募集する研究開発課題
本プログラムでは、研究代表者を中心とし、GTIEプラットフォームに参画する大学等の革新的技術シーズを基にグローバル市場を目指す大学等発スタートアップや、SDGsの達成にも資する社会的インパクトの高い大学等発スタートアップ創出等により研究成果の社会還元を目指す研究開発課題を募集対象とします。基礎研究(特定の用途を直接に考慮することのない純粋科学的な研究)段階の研究開発課題や、起業するまでに相当の年数と資金を要する研究開発課題については、本プログラムの支援対象外となります。

<本募集プログラムの終了時の目安>
本募集プログラムに採択された課題は、プログラム終了時点において、実用化の可能性と適切な戦略を判断したうえで、起業に向けてSTEP2段階のGAPファンドへの応募、または他の起業支援プログラムへの応募、起業を目指します。応募に際しては募集要領内の達成目標例を参照し、課題や分野の特性を考慮しつつ、適切な達成目標を設定してください。

応募に関する詳細はこちら

(担当:産学連携係)

Lastupdate:2025/12/03